山本寛斎さんに捧げる音

山本寛斎さんに捧げる音を今朝まで徹夜で作った。作業中、涙が出た。寛斎さんの笑顔を思い出すたびに泣けたんだ。未熟だが、天国の寛斎さんに届いて欲しい。
これが BEYOND CORONA 第四号になる。魂を弔うことは未来のドアを開けることだと思う。お盆が近づいた。おのれの魂を清めよう。それが日本人の縄文以来の生き方だと思う。