New album on sale!

” Love the Earth “「地球を愛そう」をテーマに、6アルバムを制作。新生Kondo・IMA21,ご要望にお応えして『 Tokyo Meeting 1984 』 も発売中!

” LOVE the EARTH ” Project

コロナの時期にこそ毎月音楽を作ろうと、CDR月刊ミュージックマガジンを始めた。 俺の音はコロナ対策になるよ。聴いて!!!

BEYOND CORONA 1

BEYOND CORONA 2

BEYOND CORONA 3

“TKrecordings” started distribution on Bandcamp.Check it out!

https://tkrecordings.bandcamp.com/

【CDのお申込み、お問い合わせはこちら】
コンタクトフォーム

BEYOND CORONA 3

Love the Earth Project
By TKRECORDINGS

goes on sale on July 5th, 2020

コロナの時期にこそ毎月音楽を作ろうと、CDR月刊ミュージックマガジンを始めた。第三号の音を一言でいうとしたら、
This is the Stone Music.

月刊Beyond Corona 3 七月号を7月5日発売します。その試聴用コーナーが出来ました。 聴いてビックリ、音の玉手箱だよ。笑

価格:2500円 (送料・税込)

【振り込み先】
株式会社近藤音体研究所
三菱UFJ銀行
登戸支店 258
普通口座 0069325

【お申し込み先】
リンク先のコンタクトフォームからお申しこみください。
コンタクトフォーム

214-0014
川崎市多摩区登戸2519
東和ビル3階
株式会社近藤音体研究所

住所氏名・メルアド・ご注文コースを記入の上、メールください。
なお、問い合わせもご自由に。

” LOVE the EARTH ” Project

6アルバム 発売中!
Presented by TKRecordings

” Love the Earth ” 2019年10月12日、台風19号が日本列島を襲った。
自然の猛威に、俺のいのちは響命した。
Kondo IMA 21 バンドで緊急ライブ「Typhoon 19」を決行して、一挙に6アルバムを出すことにした。
地球を愛そう!!!それがオレ達のいのちの叫びだ!!!

6アルバムの試聴コーナーを聴いてほしい。

セット販売内容・価格

1. 『 Typhoon 19 』
2. 『 Born of the Blue Planet 』
3. 『青空 』
4. 『 Tokyo Meeting 1984 』
5. 『 山頭火 』
6. 『 Back to Space 』

■Aコース:6000円(送料/税込み)
CD2枚『Typhoon 19』&『Born of the Blue Planet』

■Bコース:11000円(送料/税込み)
CD2枚+ボーナスCD-R2枚(③④⑤⑥から2枚選択)

■Cコース:20000円(送料/税込み)
CD2枚+ボーナスCD-R(③④⑤⑥)4枚+『響命』+『五大』+ドネーション

■Dコース:20000円以上
Cコース+近藤への活動に、さらなるご支援をお願いいたします。

■Eコース:3000円×枚数+送料200円(1枚でも2枚でも)
『Tyhoon 19』『Born of the Blue Planet』

■Fコース:2500円×枚数+送料200円(1枚でも4枚でも)
『青空 』『東京ミーティング 1984』『山頭火を吹く』『Back to Space』

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普通口座 0069325

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2020年6月20日 近藤等則

『Typhoon 19(台風19号)』

KONDO・IMA21LIVE (TKC-015)

10月12日台風19号の猛威に感応して、10月29日高円寺HighでKONDO・IMA21による緊急ライブをやりました。題して『Typhoon 19』。
「地球を吹く」を二十数年間やってきた俺は、台風19号にインスパイアされたのです。
一年前に出したIMAバンド復活CD『Space Children』からは一曲もやらず、より即興性の強いライブを敢行しました。台風19号のエネルギーに感応して。
ライブレコーディングは、イケベ楽器の沼田さんがやってくれ、
ミックスダウンはイギリスのPaul Beckettがやってくれました。
ジャケットデザインは、友人のグラフィックデザイナー座親さん。
みんなに助けられてこのアルバムが完成しました。
IMA21のメンバーの最高のプレイをお聴きください。

『Born of The Blue Planet(青い星に生まれて)』

KONDO・SOLO (TKC-016)

僕のエレクトリックトランペット ソロです。
地球讃歌のメロディーを吹きたくなったのです。
地球に生まれて最初の記憶がよみがえったのです。
夜泣きする俺をお袋は来島海峡の海辺に連れて行き、しゃがんだ膝の上に俺を乗せ、黙って海と夜空を見せたのです。満天の星空に輝く満月。その光を浴びてうねる海。いつしか夜泣きはやみ、その光景に見惚れました。
その時初めて、この星に生まれたんだ、と思ったのかもしれません。
すべてのいのちは、地球に生まれておめでとう!!!のはずなのです。

『青空』

(TKC-017)

青空とは脳天気。
1981年、アコースティック・ジャンク・フリー・ミュージックよろしく、一人でオーバーダブして作った。脳天気初公開だ。
銀座の資生堂FAROで、2001年クリスマスパーティーをやった時の生録も収録。「Fruits girls」こそ、脳天気!!! 歌声をお楽しみください。

『東京ミーティング1984』

(TKC-018)

よくもまあ、こんなメンツが1984年の渋谷ライブ・インに集まったもんだ。
Peter Broetzmann/Bill Laswell/Henry Kaiser/Cecil Monrow/Rodny Drummer/高橋悠治/坂本龍一/仙波清彦/渡辺香津美、そして俺。
“Music is free “「音楽は自由だ」を体現している2日間の即興セッションだと思う。

『山頭火を吹く』

(TKC-019)

山頭火の終の住処である、松山一草庵で2009年12月にやったライブ盤です。旅に一生を捧げ、自然に身を晒し、俳句を自由詩にした山頭火。
分け入っても分け入っても 青い山
風狂の山頭火が いのちを旅する

『Back to Space』

(TKC-020)

2019年4月、相模原の串川渓流でDJ Yamaとやった地球を吹くです。25年以上も地球を吹くをやって来た俺にとって、自然の中で吹く事ほど気持ちのいい事はありません。

China Demonstration

70年安保を体験した俺にとって、天安門事件は他人事ではなかった。
「China Demonstration」という曲を作り、IMAバンドで抗議ライブを
行った。
それから何十年。世界はますますきな臭くなっている。
音楽でどこまで出来るか、やってやろうじゃないか!!!