ニュース専修 2016年2月15日号

“良平氏は、ガラス越しの竹林を背景に計35分間、光を求めて混沌のなかを進むように踊り、跳躍した。” “「事前に決めごとをせず気配や雰囲気、乗りで演奏するフリージャズは、実は生きることに通じているのではないか」”(近藤等則…

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HiVi2016年2月号

月刊HiViで、2015年10月の近藤等則3Dsound-live の模様が紹介されました。 月刊HiVi2月号 「21世紀の音楽への途 ライブも三次元音響へ」 “音楽ライブ版「イマーシブ」(没入型の)サウンドとも言うべ…

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BLASSTRIVE Vol.38

“驚異の大容量バッテリーに支えられたクリアなサウンドで、前後左右から音が飛び交う・・・。しかし本当に驚くべきは、その先にある「夢」の姿だ。” BLASS Trive Vol.38 2016年冬号 で近藤等則3Dサウンドイ…

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PowerRec3Dsound

Toshinori Kondo【3D SOUND LIVE REPORT 2015】

イケベ楽器店により近藤等則の「3D音響ライブ」のレポートが公開されました。 単なるサラウンドを越えた“3D”音響とは? 更には、期待高まる新世代「蓄電器」の登場、そしてそして、ライブ時のペダルエフェクト・ボードや、“あの…

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Review of Blow the Earth in Terashita Kannon-Ushioyama Jinjya

“近藤さんの演奏を介して、皆が一体になっているような、神に祈りを捧げる儀式に参加しているような気がした” 2015年5月16日、青森県三戸郡の寺下観音・潮山神社例大祭で行った奉納ライブの模様を、八戸マガジン『ユキパル 1…

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TOSHINORI KONDO APPEAR ON RADIO

6/28(日)FM横浜「EVENING BUZZ」(16時~17:45)に近藤等則が出演します。 出番は番組内のコーナー「What’s Buzzin’」16:40頃です。 radiko.jp でも聴けます。 www.fm…

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毎日新聞6月25日(木)夕刊

「ジャズの魅力は時代とともにあることなんだ。おれは胃袋が強い。何でも食える。食い物を固定化しちゃいけない。19世紀までは、圧倒的な技術力で白人世界が音楽をリードした。例えばバイオリンで作り上げる音楽だ。20世紀にそれは少…

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朝日新聞 6月17日(水)夕刊

「これからは小屋(ライブハウス)であろうと、自然であろうと、今まで体験したことのない気持ちいい音空間を提供していく」

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京都新聞2015年6月9日(夕刊)

彼の友人は「スペース・スタンダード」と評したそうだ。まさしく宇宙にいるような浮遊感が全編に漂う。 京都新聞2015年6月9日(夕刊)

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Toshinori Kondo appear on media in June.2015

■6月13日(土) TOKYO MXの情報バラエティ番組 「週末めとろポリシャン」(10:30-11:00)に出演 開始直後に生演奏の予定 s.mxtv.jp/poli/ 東京都現代美術館 山本寛斎プロデュース 日本元気…

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DigiFi2015年5月号

音楽はこんなことをやっていいの?っていう姿勢が聞き手を勇気づける エレキラッパとクラブ・ミュージックを融合させた 近藤等則『Toshinori Kondo plays Standards ~あなたは恋を知らない』 構成=…

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ストレンジ・デイズ2015年7月号

「今回のコンセプトは何とスタンダード。およそ彼の尖ったパブリック・イメージには似つかわしくないが、逆にだからこそ面白い!ディランがシナトラを歌う時代だから、何があっても不思議ではない。彼が手がけるんだから、普通に終わる筈…

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サライ2015年6月号

「ぞくぞくするほどに色っぽくて危険な官能に満ちた内容だ。近藤が扱っているのは正確にはエレクトリック・トランペットで、音を電気的に加工している。だが、その効果は目も眩むばかり。ジャズというよりは名付けようない新しい音楽」C…

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HMV online 2015/05/03

HMV online 2015/05/03 インタビュー/文・構成:小浜文晶 近藤等則がスタンダードを題材にした新しいアルバムをリリースする。 と、訊けば誰もが「え!? あの近藤等則が?」と一瞬耳を疑うかもしれない。かく…

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