朝日新聞 6月17日(水)夕刊

「これからは小屋(ライブハウス)であろうと、自然であろうと、今まで体験したことのない気持ちいい音空間を提供していく」

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京都新聞2015年6月9日(夕刊)

彼の友人は「スペース・スタンダード」と評したそうだ。まさしく宇宙にいるような浮遊感が全編に漂う。 京都新聞2015年6月9日(夕刊)

3年前

Toshinori Kondo appear on media in June.2015

■6月13日(土) TOKYO MXの情報バラエティ番組 「週末めとろポリシャン」(10:30-11:00)に出演 開始直後に生演奏の予定 s.mxtv.jp/poli/ 東京都現代美術館 山本寛斎プロデュース 日本元気…

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DigiFi2015年5月号

音楽はこんなことをやっていいの?っていう姿勢が聞き手を勇気づける エレキラッパとクラブ・ミュージックを融合させた 近藤等則『Toshinori Kondo plays Standards ~あなたは恋を知らない』 構成=…

4年前

ストレンジ・デイズ2015年7月号

「今回のコンセプトは何とスタンダード。およそ彼の尖ったパブリック・イメージには似つかわしくないが、逆にだからこそ面白い!ディランがシナトラを歌う時代だから、何があっても不思議ではない。彼が手がけるんだから、普通に終わる筈…

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サライ2015年6月号

「ぞくぞくするほどに色っぽくて危険な官能に満ちた内容だ。近藤が扱っているのは正確にはエレクトリック・トランペットで、音を電気的に加工している。だが、その効果は目も眩むばかり。ジャズというよりは名付けようない新しい音楽」C…

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HMV online 2015/05/03

HMV online 2015/05/03 インタビュー/文・構成:小浜文晶 近藤等則がスタンダードを題材にした新しいアルバムをリリースする。 と、訊けば誰もが「え!? あの近藤等則が?」と一瞬耳を疑うかもしれない。かく…

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ミュージック・マガジン2015年5月号

「たった1枚のレコードで部屋の空気が一変するのだ。実際このCDをかけた途端にも起こる。曲ごとに微妙にニュアンスに変わるラッパ、大胆でこまやかなバック・トラック。紛れもなく近藤の音。他の誰のものでもない。」 松尾史朗 「あ…

4年前

indies issue 2015年5~7月号

 「クールな情熱と魂と共に吹き込まれた生の演奏が電気信号を通ることで電脳的な官能を生んでいる。これぞ現代のジャズという感じだ」 indies issue 2015年5~7月号

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日本経済新聞2015年4月30日・夕刊

「独自の“エレキラッパ”で“枯葉”などを演奏したスタンダード集。曲によってはトランペットを吹く息の音が強調されて聞こえる。息そのものを表現するような尺八を思わせる音がする。日本的な音感にヒントを見いだしているようだ」(日…

4年前