ジャズ専門誌「Jazz Japan」5月号

vol57

「近藤等則がしっとりと綴るスタンダード・ナンバーの旋律。味わいの深さは恐ろしいほどだ」
(大村幸則)

「エレクトリック・トランペットの音色はアコースティックにくらべて魔術的な響きを持っている。しかしそれはいにしえのミュージシャンのコピーではなく、近藤の遺志を帯びてむしろ未来的に聴こえる」
(小針俊郎)
ジャズ専門誌「Jazz Japan」5月号