New album on sale!

” Love the Earth “「地球を愛そう」をテーマに、6アルバムを制作。新生Kondo・IMA21,ご要望にお応えして『 Tokyo Meeting 1984 』 も発売中!

” LOVE the EARTH ” Project


コロナの時期にこそ毎月音楽を作ろうと、CDR月刊ミュージックマガジンを始めた。 俺の音はコロナ対策になるよ。聴いて!!!

BEYOND CORONA 第五号のテーマは「日本の秋」。人間社会は混乱の極致とさえ言えるが、日本の自然の秋はひたすら美しい。自然と感応する時を持って欲しい。

近藤等則がサインできなかった、Beyond Corona2,3,4のCDが出て参りました。多くの皆様にご要望をいただきましたので、CDの盤面が真っ白ではありますが、販売いたします。

ご希望の方は下記Contactフォームより申し込みをお願いいたします。
コンタクトフォーム

※題名、またはメッセージ本文に「白盤購入可」とご記入ください。
※サイン入りCDはSOLD OUTとなりました。

2020/11/10 スタッフ


BEYOND CORONA 5 SOLD OUT

BEYOND CORONA 4 サインなし 盤面 白盤あり

BEYOND CORONA 3 サインなし 盤面 白盤あり

BEYOND CORONA 2 サインなし 盤面 白盤あり

BEYOND CORONA 1 SOLD OUT


“TKrecordings” started distribution on Bandcamp.Check it out!

https://tkrecordings.bandcamp.com/


【CDのお申込み、お問い合わせはこちら】
コンタクトフォーム

BEYOND CORONA 5

実は8月25日、突然腰に激痛が走り、七転八倒の苦しみが始まった。全く食事が喉を通らない。意識が散漫になり、何をやってるのかさえ定かでない。

近くの鍼灸院に這うようにしてたどり着き、治療を受け始めた。
「近藤さん、これコロナ病ですよ。ずっと椅子に座りっぱなしでしょう?」と言われた。三月初めから六ヶ月近くひたすらスタジオで一人音を作り続けてきた。それから一ヶ月。痛みは引いてきたが、腰から両足に来たのか、歩行がおぼつかなく、数十m歩くと足が痺れ、歩けなくなる。

そんな状態だったので、月刊Beyond Corona第五号の編集が遅れてしまった。やっと音編集を終え、9月29日発売となった。

第五号のテーマは「日本の秋」

2007年から2011年にかけ「地球を吹くin Japan」で、富士見高原・阿蘇・北海道屈斜路湖と吹いてまわった音源から8曲セレクトした。人間社会は混乱の極致とさえ言えるが、日本の自然の秋はひたすら美しい。自然と感応する時を持って欲しい。腰痛ラッパ吹きからのお願いだ!!!

SOLD OUT
BEYOND CORONA 5
価格:2500円 (送料・税込)

BEYOND CORONA 4

月刊 Beyond Corona 第四号 今日8月15日発売 !!!

コロナ禍の時期にこそ音楽を作らねば、と毎月CDを出し始めてもう4ヶ月。一向にコロナが治まる気配がありません。残念な事に日本の政治家達は情況をますます混乱させています。無能と言えばそうでしょうが、それが彼らの役目だとも言えます。我々国民の不安感を煽り、コントロールしようとしているのです。世界を全体主義に持って行こうとするある意志が働いていると思えてなりません。

ところがどっこい、我々はそこまで間抜けではないはずです。そんな暗雲を吹き飛ばす音楽がこの第四号です。山本寛斎さんのSuper Showのために作った音楽です。当然トランペットは新しく吹きました。これを聴いて気持ちのモヤモヤが吹き飛ばなければ代金はお返しします。大笑

山本寛斎さん 2020年7月27日記

代金は2500円です。僕のFBにイイねをくれている皆さん、寛斎さんのファンの皆さん、地球を愛し宇宙と繋がっている皆さん、ぜひ聴いてください!!! よろしく!!!

2020年8月15日
近藤等則

サインなし 盤面 白盤あり
BEYOND CORONA 4
価格:2500円 (送料・税込)

【振り込み先】
株式会社近藤音体研究所
三菱UFJ銀行
登戸支店 258
普通口座 0069325

【お申し込み先】 リンク先のコンタクトフォームからお申しこみください。
※題名、またはメッセージ本文に「白盤購入可」とご記入ください。
コンタクトフォーム

BEYOND CORONA 3

Love the Earth Project
By TKRECORDINGS

goes on sale on July 5th, 2020

コロナの時期にこそ毎月音楽を作ろうと、CDR月刊ミュージックマガジンを始めた。第三号の音を一言でいうとしたら、
This is the Stone Music.

月刊Beyond Corona 3 七月号を7月5日発売します。その試聴用コーナーが出来ました。 聴いてビックリ、音の玉手箱だよ。笑

サインなし 盤面 白盤あり
BEYOND CORONA 3
価格:2500円 (送料・税込)

【振り込み先】
株式会社近藤音体研究所
三菱UFJ銀行
登戸支店 258
普通口座 0069325

【お申し込み先】
リンク先のコンタクトフォームからお申しこみください。
※題名、またはメッセージ本文に「白盤購入可」とご記入ください。
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” LOVE the EARTH ” Project

6アルバム 発売中!
Presented by TKRecordings

” Love the Earth ” 2019年10月12日、台風19号が日本列島を襲った。
自然の猛威に、俺のいのちは響命した。
Kondo IMA 21 バンドで緊急ライブ「Typhoon 19」を決行して、一挙に6アルバムを出すことにした。
地球を愛そう!!!それがオレ達のいのちの叫びだ!!!

6アルバムの試聴コーナーを聴いてほしい。

セット販売内容・価格

1. 『 Typhoon 19 』
2. 『 Born of the Blue Planet 』
3. 『青空 』
4. 『 Tokyo Meeting 1984 』
5. 『 山頭火 』
6. 『 Back to Space 』

■Aコース:6000円(送料/税込み)
CD2枚『Typhoon 19』&『Born of the Blue Planet』

■Bコース:11000円(送料/税込み)
CD2枚+ボーナスCD-R2枚(③④⑤⑥から2枚選択)

■Cコース:20000円(送料/税込み)
CD2枚+ボーナスCD-R(③④⑤⑥)4枚+『響命』+『五大』+ドネーション

■Dコース:20000円以上
Cコース+近藤への活動に、さらなるご支援をお願いいたします。

■Eコース:3000円×枚数+送料200円(1枚でも2枚でも)
『Tyhoon 19』『Born of the Blue Planet』

■Fコース:2500円×枚数+送料200円(1枚でも4枚でも)
『青空 』『東京ミーティング 1984』『山頭火を吹く』『Back to Space』

【振り込み先】
株式会社近藤音体研究所
三菱UFJ銀行
登戸支店 258
普通口座 0069325

【お申し込み先】
リンク先のコンタクトフォームからお申しこみください。
コンタクトフォーム

214-0014
川崎市多摩区登戸2519
東和ビル3階
株式会社近藤音体研究所

住所氏名・メルアド・ご注文コースを記入の上、メールください。
なお、問い合わせもご自由に。

2020年6月20日 近藤等則

『Typhoon 19(台風19号)』

KONDO・IMA21LIVE (TKC-015)

10月12日台風19号の猛威に感応して、10月29日高円寺HighでKONDO・IMA21による緊急ライブをやりました。題して『Typhoon 19』。
「地球を吹く」を二十数年間やってきた俺は、台風19号にインスパイアされたのです。
一年前に出したIMAバンド復活CD『Space Children』からは一曲もやらず、より即興性の強いライブを敢行しました。台風19号のエネルギーに感応して。
ライブレコーディングは、イケベ楽器の沼田さんがやってくれ、
ミックスダウンはイギリスのPaul Beckettがやってくれました。
ジャケットデザインは、友人のグラフィックデザイナー座親さん。
みんなに助けられてこのアルバムが完成しました。
IMA21のメンバーの最高のプレイをお聴きください。

『Born of The Blue Planet(青い星に生まれて)』

KONDO・SOLO (TKC-016)

僕のエレクトリックトランペット ソロです。
地球讃歌のメロディーを吹きたくなったのです。
地球に生まれて最初の記憶がよみがえったのです。
夜泣きする俺をお袋は来島海峡の海辺に連れて行き、しゃがんだ膝の上に俺を乗せ、黙って海と夜空を見せたのです。満天の星空に輝く満月。その光を浴びてうねる海。いつしか夜泣きはやみ、その光景に見惚れました。
その時初めて、この星に生まれたんだ、と思ったのかもしれません。
すべてのいのちは、地球に生まれておめでとう!!!のはずなのです。

『青空』

(TKC-017)

青空とは脳天気。
1981年、アコースティック・ジャンク・フリー・ミュージックよろしく、一人でオーバーダブして作った。脳天気初公開だ。
銀座の資生堂FAROで、2001年クリスマスパーティーをやった時の生録も収録。「Fruits girls」こそ、脳天気!!! 歌声をお楽しみください。

『東京ミーティング1984』

(TKC-018)

よくもまあ、こんなメンツが1984年の渋谷ライブ・インに集まったもんだ。
Peter Broetzmann/Bill Laswell/Henry Kaiser/Cecil Monrow/Rodny Drummer/高橋悠治/坂本龍一/仙波清彦/渡辺香津美、そして俺。
“Music is free “「音楽は自由だ」を体現している2日間の即興セッションだと思う。

『山頭火を吹く』

(TKC-019)

山頭火の終の住処である、松山一草庵で2009年12月にやったライブ盤です。旅に一生を捧げ、自然に身を晒し、俳句を自由詩にした山頭火。
分け入っても分け入っても 青い山
風狂の山頭火が いのちを旅する

『Back to Space』

(TKC-020)

2019年4月、相模原の串川渓流でDJ Yamaとやった地球を吹くです。25年以上も地球を吹くをやって来た俺にとって、自然の中で吹く事ほど気持ちのいい事はありません。